2010の時に作った手抜きパースを元に比較してみました。 ↑2010のRenderWorksです。光を当てすぎるとテーブルの天板等が 色飛びしてしまったり、光の数を増やすと時間がかかったりで ライティングが非常に難しかったです。 ↑2010のデータを 2011でそのままレンダリング。暗いです。 エンジンが違うのでライティングは2011用にしなくてはいけないです。 ↑ライティングの数はソノママで、ライティングの強さを3〜4割あげてのレンダリング。 間接光のバウンスなし 天井面が明るく表現される。陰がソフトになります。 ↑バウンス1回 ↑バウンス2回 ↑バウンス4回 これをやろうと思うとさすがに12コアがほしくなる。