Vectorworks2010から、Architect版以上に壁に凸凹表現が可能な壁オブジェクトが登場しました。 これにより、壁に多彩な表現が可能になりました。また、壁の機能も保持したまま作成できます。今まで(噛み合わせる・削り取る...等)のマッピングの段違いや方向違いがなくなりました。
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